
「MONO × TECH」では、
製造業で今まさに導入が進む
「製造業向けDX」を紹介し、
モノづくり(MONO)×
デジタル技術(TECH)の融合による、
現場の業務効率化・生産性向上・働きやすい
環境づくりを提案します
製造現場では、人手不足や技能継承、設備の老朽化、省エネ対応など、日々の業務に直結する改善ニーズが高まっています。一方で、多くの現場では「どの技術を導入すべきか判断できない」「運用に不安がある」といった声が多く、課題は見えていても、解決に踏み出しづらい状況があります。「MONO × TECH」は、そうした現場のリアルな声を背景に、省人化、自動化、デジタル活用、設備最適化など「そのまま現場に導入できる」技術・ソリューションを持つ企業が集まる展示会です。改善意欲が高く、課題解決を求めた来場者との商談が期待できます。
ロボット関連機器・技術を集結した「RoboNext」、高精度加工・難削材加工・工作機械の専門展「高精度・難加工技術展」、表面改質技術に特化した専門展「表面改質展」と同時開催。「MONO × TECH」では、これらの同時開催展との接点を活かし、異なる技術分野の企業や現場の課題に直接アプローチできる貴重な機会が得られます。多彩な技術領域が一堂に集まることで、単独では見つけにくい新たなソリューション提案の可能性も広がります。
日刊工業新聞社は、製造業に特化した専門展を年間複数回開催しており、長年の運営実績や業界ネットワーク、蓄積された来場者データを活用しています。こうした知見やノウハウを「MONO × TECH」に活かし、出展者へ質の高い商談機会を提供します。モノづくりにかかわる、関心の高い来場者との接点を持ちやすく、貴社の技術やサービスを効果的にアピールできます。