モノづくり現場を
効率化する
テクノロジー

「MONO × TECH」では、
製造業で今まさに導入が進む
「製造業向けDX」を紹介し、
モノづくり(MONO)×
デジタル技術(TECH)の融合による、
現場の業務効率化・生産性向上・働きやすい
環境づくりを提案します

HIGHLIGHT 「MONO × TECH」のポイント

  • point 01

    現場課題に寄り添う提案が
    生まれる、実務直結型の展示会

    現場課題に寄り添う提案が生まれる、実務直結型の展示会

    製造現場では、人手不足や技能継承、設備の老朽化、省エネ対応など、日々の業務に直結する改善ニーズが高まっています。一方で、多くの現場では「どの技術を導入すべきか判断できない」「運用に不安がある」といった声が多く、課題は見えていても、解決に踏み出しづらい状況があります。「MONO × TECH」は、そうした現場のリアルな声を背景に、省人化、自動化、デジタル活用、設備最適化など「そのまま現場に導入できる」技術・ソリューションを持つ企業が集まる展示会です。改善意欲が高く、課題解決を求めた来場者との商談が期待できます。

  • point 02

    技術領域が交わることで、
    新たな提案機会が広がる

    技術領域が交わることで、新たな提案機会が広がる

    ロボット関連機器・技術を集結した「RoboNext」、高精度加工・難削材加工・工作機械の専門展「高精度・難加工技術展」、表面改質技術に特化した専門展「表面改質展」と同時開催。「MONO × TECH」では、これらの同時開催展との接点を活かし、異なる技術分野の企業や現場の課題に直接アプローチできる貴重な機会が得られます。多彩な技術領域が一堂に集まることで、単独では見つけにくい新たなソリューション提案の可能性も広がります。

  • point 03

    蓄積されたノウハウが
    活きる展示会

    蓄積されたノウハウが活きる展示会

    日刊工業新聞社は、製造業に特化した専門展を年間複数回開催しており、長年の運営実績や業界ネットワーク、蓄積された来場者データを活用しています。こうした知見やノウハウを「MONO × TECH」に活かし、出展者へ質の高い商談機会を提供します。モノづくりにかかわる、関心の高い来場者との接点を持ちやすく、貴社の技術やサービスを効果的にアピールできます。

EXHIBIT CATEGORY 出展分野

出展分野の図

現場業務支援DX

  • 生産/工場向け管理・支援ツール
    AI作業分析、AI音声認識、ビデオ標準・AI活用作業標準、RAGナレッジツール、AI人員配置システム、AI自動翻訳、ウェアラブル機器(スマートグラスなど)、産業用メタバース・XR(AR/VR/MR)、生産ラインシミュレータ、AI画像処理(AI外観検査・異常検知)、カメラ検査・自動検査システム、3次元測定器、MES、SCADA、PLC、自動化・省人化システム、スマートメンテナンス(予知保全など) など
  • 開発業務向け管理・支援ツール
    製造業AIエージェント・RPA、Web調達購買システム、AI需要予測、AI見積・類似図面AI検索、ローカルLLM、CAD/CAM/CAE、AI開発設計支援ツール(設計案自動生成・設計最適化など)、PDM・PLM、BOM/BOP管理、AM関連(3Dプリンタなど)、MBD・デジタルツイン など

特設ゾーン

  • GXソリューション
    EMS(エネルギーマネジメントシステム)、自動制御、温室効果ガス可視化システム、CO2計測・削減・回収・活用技術、カーボンリサイクル技術 など
  • 産業用サイバーセキュリティ
    OTセキュリティ対策(可視化ソリューション、産業用エンドポイントセキュリティ、産業用IPS・IDS、産業用ファイアウォール)、IT資産管理、入退室管理 など

SCHEDULE スケジュール

  • 2026年7月31日(金)
    出展申込
    締切
  • 9月上旬(予定)
    出展者
    説明会
  • 10月中旬
    届出書
    提出期限
  • 11月30日(月)
    〜 12月1日(火)
    搬入・
    装飾施工
  • 12月2日(水)
    〜 4日(金)
    会期
    (終了後即日搬出・撤去)

CONCURRENT EXHIBITION 同時開催展

EXHIBIT INFO 開催情報

  • 名 称:
    MONO x TECH
    テーマ:
    モノづくり現場を効率化するテクノロジー
    会 期:
    2026年12月2日(水) 〜 4日(金)
    10:00 〜 17:00 (最終日は16:00終了)
    会 場:
    インテックス大阪
    入場料:
    1,000円 ※入場登録者、招待状持参者、中学生以下は無料
    同時開催展:
    RoboNext 高精度・難加工技術展 表面改質展
主催
日刊工業新聞社
後援
経済産業省、大阪府、大阪市(申請予定)

ACCESS アクセス

インテックス大阪

〒559-0034
大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102

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